51歳男性が実践する疲れ目対策!サプリでどこまで疲れ目がなくなるのか?

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50代男性の疲れ目対策職業上、一日中パソコンをにらめっこする生活をしています。

年齢のためか、パソコンを見ていると、目に疲れを覚えてきます。

どんな症状かというと、もうパソコン画面を見たくないなという気持ちになってくるのです。

人間の本能というべきものでしょうか。

腹が減ったら、食べたい。眠くなったら、眠りたいというのと同じです。

そういう時は、パソコン画面の光の強さを最小限にします。

また、パソコンやらタブレット、スマホの画面からはブルーライトの光が出ています。

これが目を疲れさせる要因でもあるので、タブレットやスマホアプリにはブルーライトの強さをやわらげえるアプリが使える時はそうを使っています。

もちろん、目が疲れてどうしようもないときは、1時間パソコンを使ったら、15分必ずパソコンを見ないようにしています。

また、仕事が終わったら、目の疲れをやわらげる意味でも、パソコンやスマホは全くみないことにしています。

これだけでも目の疲れは少々楽になります。

また、目の疲れ軽減対策として、サプリメントを使ってみたこともあります。

ブルーベリーですね。

ドラックストアに行って、薬剤師の方にアドバイスを求めて、ブルーベリーサプリメントを購入したこともあります。

薬剤師の方からは、すぐに改善するようなものではないので、あまり過度の期待はしないように事前に言われました。

私の場合は、パソコンなどの画面を見ないように習慣づけをしていましたので、それとの相乗効果もあったのか、サプリメントを飲み始めて3か月程度ずいぶん目の疲れが楽になってきたように感じました。

しかし、サプリメントを継続するにはある程度のお金がかかってきますので、その負担のことが気になってしまい、半年程度でやめてしまいました。結果、また目の疲れの程度が悪化。

サプリメントをやめたせいかなと思いましたが、お金のこともあり、今度は眼科クリニックを受診しました。

ブルーライトの光を浴びて、自律神経のバランスが崩れ、疲れ目がひどくなっているとのこと。

目薬を頂き、2週間程度でとても楽になりました。

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