老眼ぎみの46歳男性が実践する疲れ目対策を紹介!

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老眼に悩む男性の写真目の疲れが溜まってくると、乱視を強く感じる、ピント調節をしずらくなり老眼を強く感じる、目の疲れから肩こりを発症といった症状が出ます。

まず乱視ですが、これを強く感じるのは車の運転中です。

車の運転中って遠くの標識も見るようにしてますけど、目が疲れてくると文字がブレて見えるんです。

一応視力と乱視矯正の為に眼鏡を着用しています。

普段はこの眼鏡のおかげで文字がブレるなんてないんですけど、目に疲れが溜まってる時はブレます。

特に私の場合、右目に強い影響を受けます。

人は利き目というのを持ってます。

腕や足にもありますけど。

私の場合は右目が利き目なんですけど、利き目だけあって普段から右目中心で色々見てます。

だからか、右目の方が疲れを溜め込みやすいんだと思いますね。

実際標識の文字がブレて見えづらい時、左目だけで見ると普通に文字は見えるんです。

今度は逆に右目だけで見ようとすると文字がブレるので、疲れると右目に強い影響が出てるんだと感じます。

次のピント調整ですが、私の年齢は46歳です。

年齢的にも老眼進行は避けられません。

老眼進行と疲れ目が合わさると、本当に近くの物が見えずくなるんです。

一番近いものならスマホ画面ですね。

後は書類に目を通す時もつらい時があります。

あと、酷い時は4~5m離れた場所のテレビ画面やポスターの文字なんかもピントが合わなくなります。

そして疲れ目が酷くなると肩こりを感じ、肩こりが酷くなると偏頭痛を発症して頭痛薬を飲むというのが一連のパターンになってますね。

疲れ目対策ですが、意識してるのは眼鏡レンズの清掃です。

少しでも汚れがあると目に負担かかかりますし、クリアーにすると目も楽になります。

ですので最低でも一日一回は眼鏡レンズをキレイにします。

水道水で眼鏡レンズについた汚れを一度洗い流し、その後レンズ用クロスで拭き取るようにしてます。

眼鏡レンズを清掃したら、その後目薬も注すようにしてます。

目薬は車の運転中やPC操作中といった時にも注すので、一日3~4回は注してます。

これでかなり改善は出来るんですが、完全に疲れ目対策出来てるわけではありませんし、他に良い手段があれば試してみたいなと感じてます。

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